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ノマドワーク

ミーティングルーム付き!チェンマイのノマドさん達がリアルに通うカフェその②「WAKO bake」

こんにちは!たいちゃん(@tabinoshiori_CM)です✨ 近頃のチェンマイは乾季に入り、気温もだいぶ下がってきました。 私はものすごく寒がりなので、朝晩は寒い…⛄ そうは言っても最低気温18度程度 笑 あとカフェも激寒!! 風邪ひかないように気を付けましょう✨ さて、今日ご紹介するのはミーティングスペースもあるカフェです。 チェンマイのノマドさん御用達!『WAKO bake』 こちらがオススメのカフェ「WAKO bake」。 チェンマイに住んでいる外国人ノマドさん達や勉強中のタイ人学生などが多い穴場カフェです。 真ん中に中庭がある広々としたカフェで、居心地も良く最近よく利用しています! ノマドにぴったりな理由と、正直なちょっと気になる点 「WAKO bake」がノマドにぴったりな理由! 1.テーブルと机の高さが丁度いい。 2.みんな仕事や勉強をしているので静か。 3.wifi良好。 4.電源あり 5.1時間80バーツ程度で借りられるミーティングスペースがある。 6.トイレがきれい 7.午前中は空いている。 気になる点 1.午後から行くと混んでいて座れない時もある (カウンターっぽい席なら結構空いて、私は常にそこに座ってます。) そのくらいかな… お店のメニューは✨ ドリンクは60バーツ~70バーツくらいです。 ちなみに「WAKO bake」は、四角い食パンデザートで有名な人気カフェです✨ ぜひ食べて見てくださいね^^ ‘ Matcha Box Choux Cream ‘ ???? : Wako Bake ???? : ซ.สุขใจ 2 ถ.ห้วยแก้ว ต.สุเทพ จ.เชียงใหม่ ???? : 85 THB/pcs. ???? :…

語学留学

チェンマイで1カ月語学留学『前編』

タイ・チェンマイで英語留学体験中のたいちゃんです。 お世話になっているチェンマイの英会話教室はTES. English School。 前回、プレスメントテスト(レベルチェック)をした結果、 私の英語力が中1レベルだと発覚したと言うショッキングな記事を投稿しました 笑 今回は、その後2週間の学習日記をまとめてみたいと思います。 最初の2週間で勉強した事 ★米澤先生の大人文法クラス(週3日) 中1の範囲はさらっとおさらいする感じで進みましたが、理解が曖昧だった部分などを しっかり復習する事が出来ました✨ ①一般動詞とbe動詞 1番の基本ですよね。 でも、実は今までdoesをきちんと使えていなかったのです…。 例えば、 He speaks French. は言えても、なぜか疑問文になると Dose he speaks French? という感じで speaks の S を外し忘れます。 正解は Dose he speak French? です… これは speaks の中には Dose が含まれている事を忘れてしまうから! この S の付け方外し方を独特な方法で伝授して頂きました。 最初聞いた時は分かりずらいぁ…と思いましたが、あとあとこの方法のおかげで S の行方をしっかり把握する事が出来るようになったので、感激✨ ②英作文の作り方 最初の授業の時に簡単に英作文が作れる方法を教えてもらったのですが、 これがクイズみたいで楽しかったです。 ・米澤式Mの法則 (勝手に名前つけました…????) S…主語 V…動詞 X…動作されるもの又はSと等しいもの M…修飾語 なんと、S,V,X以外は全部M!!!荒業です…???? ✨Mの法則✨ ・SまたはXにかかるM  1語の時はXのすぐ前  2語以上の時はすぐ後ろ この方法を使うとものすごく簡単に英作文が作れてしまうからびっくり✨…

お知らせ

女子旅のしおり♡最新作はホーチミン✨

✨ 女子旅シリーズ最新作本日発売 ✨ 最近はこの本の作成に忙しくしていたのですが、完成が近づくにつれてドキドキわくわく しておりました✨ そしてついに!心のこもったおしゃれなガイドブックが出来上がりました!   『2泊3日のフォトジェニック旅 Ho Chi Minh』   2017/10/8(月)まで99円!! Kindle Unlimitedなら読み放題! 今がチャンスです この本は私がホーチミンを案内するならこのコース!! という提案を「しおり」にした物です(*´▽`*) テーマは『フォトジェニック』 旅に出る前にインスタグラムで現地の様子を検索する事ありませんか? 今回は実際にインスタグラムでフォトジェニックな写真をアップしている方の 写真を掲載していて、より現地に近いガイドブックになっています。 ホーチミンには写真スポットにばっちりのオシャレカフェがたくさん♡ 今回はそんなスポットを集めました!   お休みが少なく、旅行は2泊3日が限界!という方も多いのでは? そんな弾丸旅行では、いかに効率よく観光するかがカギ! 旅のしおりでは、1日のスケジュールを丸ごと提案しています! 有名な観光スポットはもちろん、食事の場所、回る順番まで! もう色々悩む必要はありません! これを持ってさっそくホーチミンへGO!!   『2泊3日のフォトジェニック旅 Ho Chi Minh』

語学留学

たいちゃんのチェンマイで語学留学始めました。

チェンマイで英会話学校に通う事になりました。 こんにちは!たいちゃんです。 10月から1か月間英語の勉強を始めたいと思います????✨ 今回お世話になるのはTES.English School。 実は以前もお世話になったのですが、あの時は2週間程度でしたので、 もう一度しっかり勉強させて頂きたいと思います…!! 私がTESのリピーターになった理由は、 はじめての英語留学におすすめの学校で書いています????✨ 私の英語力 ガールズノマドライフのプロフィールでも書いているのですが、 私の英語力は中2レベル(自称) これがレベルチェックによって変更を余儀なくされるのか、 怖くて眠れませんでした…   プレスメントテスト(レベルチェック) さて、早速入学に向けてプレスメントテスト(レベルチェック)を受けてきました。 この結果を踏まえて授業方針を決定するそうです。 テストの内容は中1~中3までのまとめ問題を1時間かけて解いて行くというもの。 長いようで短い1時間でした…   レベルチェックの結果 …え。 中1レベルって事ですか? 『中1の範囲は90%くらい理解できてると思いますよ!ニコ。 中2の範囲に入ると…60%くらいかな!ニコ。』 中3の結果はもう聞かない。先生も言わない… そもそも、ここまでやってくださいね。 と言う範囲が1時間で終わらなかったので、なんとも言いようがないよね。 実感としても中2から怪しかったし。 とにかくやり直そう!!英語をやり直そう!! と、心に誓ったのでした。   今後の日程 自分の英語レベルにはびっくりしたけど、この機会にどのくらい 成長できるのか、楽しみです???? どんなコースがあるかなど、また報告しますね! とりあえず、プロフィール欄の語学力の表記を変更します|д゚)

お知らせ

チェンマイのガイドブック『旅のしおり』完成!!

ガイドブック旅のしおり このガイドブックは、私が友達を案内するならこのコースにする!と言うのをまとめたものです。 実際にチェンマイに長期滞在していて、気に入ったレストラン、カフェ、 観光スポットなどを紹介するのと同時に、旅のスケジュールを提案していて、 朝ここであれを食べて、午後はここに行って…というように、 遠足のしおりの様な構成になっています。 行きたい場所は沢山あるけど、どう回ったらいいのかなど、 土地勘がないと考えるのはとても難しいですよね? そんな時に旅のしおりを活用すれば、エリアごとに効率の良い観光が出来るし、 はじめてチェンマイに来る人が行きたい場所を、きちんと把握する事ができます。   女子旅編 絶対はずせない観光スポットからおしゃれなカフェまで、 女の子が楽しめるスケジュールが満載! 私が女性というのが一番の理由ですが、楽しい事しか考えてません 笑 カップル編 こちらは女子旅編よりラグジュアリー要素が多め。 カップルなら少し豪華なホテルに泊まったり、 素敵なワンピースを着て行くようなレストランを予約したりと、 デート気分を忘れない旅を提案しています。 こんな人におすすめ ・はじめてチェンマイに来る人 ・かわいくておしゃれな場所が好きな人 ・効率的に観光したい人 ・ガイドブックは携帯や電子書籍で持ち歩きたい人 ・女子旅、カップル旅を計画中の人 これに当てはまる人なら絶対役に立つ本です♡ チェンマイに興味がある人はぜひ旅のしおりをチェックしてみてくださいね!

オススメ情報

チェンマイで可愛い雑貨を買うなら「モン族市場」がオススメ!

タイと言えば可愛い山岳民族の雑貨! 色鮮やかなカラーリングと、可愛い刺繍は女子の乙女心をくすぐります。 山岳民族は、チェンマイよりさらに北の山あいで暮らしていますが、都市で伝統雑貨を売って生計を立てている方多く、チェンマイでも可愛いアイテムが手に入ります。 チェンマイで可愛いモン族雑貨を買おう! 「モン族」とは? タイ、ミャンマー、ラオスの国境あたりには、数多くの山岳民族が暮らしていますが、その中の一つが「モン族」と言われる人たち。 古くから東南アジアに居住し、文字を持たないモン族は、文字の代わりに刺繍を伝承手段として用いました。今も山々で自然と共に暮らしている一方、チェンマイやバンコクのような都市に移り住んでいる人も多いそうです。 この刺繍の一つ一つにどのような意味があるのでしょうか….なんだか感慨深いですね。 お土産や買い付けにもオススメ! モン族雑貨が安く手に入る、チェンマイ中心部の「モン族市場」 チェンマイでは、旧市街やニマンヘミン通りと、モン族雑貨を購入できるお店は多々あります。しかし、行っているとどこも意外と高価なのが実際のところ。。 そこで、可愛いモン族雑貨を安く手に入れたい人にオススメなのが、チェンマイ中心部のワロロット市場と併設されている「モン族市場」。 ここは、モン族の方が直接販売するローカルなマーケットで、雑貨だけでなくモン族雑貨に使われている素材も幅広く販売しています。 値段もバンコクやチェンマイのおしゃれなお店に比べると圧倒的に安く、お土産やハンドメイドの素材探し、買い付けにもオススメです。 市場では、店先で刺繍した生地を製品にしている最中でした。 雑貨は、ポーチやキーホルダーのような小さなものなら10バーツから、可愛いアクセサリーも100Bしない程度で購入できます。 大量に購入したい人は、お店で交渉すると少し安くなると思います。 疲れたら可愛い雑貨や家具が揃ったカフェで休憩。 ハンドメイドアイテムなどに使えそうな素材もいっぱい!普段裁縫なんて何もしない私でも、何か作りたくなりました。笑 モン族市場のアクセス情報

インタビュー

【インタビュー】チェンマイで出会ったフリーペン画家の榊原佳恵さん

インタビュー企画第1弾!フリーペン画家の榊原佳恵さん 榊原佳恵さんはゼンタングルという技法を使って動物をモチーフにした絵を描いているアーティストです。 その動物たちは、榊原さんによって命を吹き込まれ、それぞれの性格が垣間見れるような表情が特徴的♡ 榊原さんの絵を見て、絵にも命があるのだと、初めて気づかされました。 1.絵を描き始めたきっかけは? 2.なぜ今の仕事をやめて、絵を仕事にしょうと思ったのですか? 3.今回チェンマイを選んだ理由は? 4.実際に1カ月滞在してみた感想は? 5.これからの目標は? 榊原さんの作品をもっと観たい人はコチラ Instagram: yoshiesakakibara インタビューをしてみて 「英語の勉強をしたい」と言うのが目的だったけれど、来てみたら、今まで感じた事が無いような感情や考えが生まれ、本当の意味で、自分を知る時間になったのだと思います。 自分は本当は何が好きなのか、何が嫌いなのか、何をしている時が幸せなのか、何がしたいのか… 大切なのはやってみる事。 こんなこと難しいよね、出来ないよ、っていう事が意外にできちゃったり、 考え方によって可能になったりとか。 実際私もチェンマイで同じような体験をしました。 環境を変えると新しいインスピレーションが降ってきたりするのかもしれません。

世界のまちを歩く

タイの古都チェンマイ。自然溢れる素朴な街の魅力をご紹介します。

タイの“チェンマイ”という街をご存知ですか? バンコクから飛行機で1時間、鉄道で10時間程度のかかるチェンマイは、北部にあるタイで2番目に大きい都市。自然豊かな山々に囲まれ、かつてのランナー王朝時代には首都として栄えた美しい古都です。 今回はそんなチェンマイの魅力を深く掘り下げながら、まだ行ったことない人にも分かりやすいように、チェンマイの街を紹介していきます! 自然が溢れ優しく穏やかな街「チェンマイ」の魅力をご紹介! チェンマイはバンコクのように高いビルもなければ電車も走っていないので、都会の喧騒から離れて、穏やかにゆったりと過ごすことができます。 中心部は意外とコンパクトですが、各エリアそれぞれに魅力が溢れていて、何週間何ヶ月滞在しても飽きない楽しさが溢れています。 北部のランナー文化が残る、旧市街と格式高いお寺の数々 チェンマイの中心は、お堀と城壁で囲まれた正方形の旧市街があり、その中には由緒あるお寺が数多くあります。 タイ第一級寺院である格式高い「ワットプラシン」をはじめ、山の頂上にあるチェンマイの街が一望できる「ドイステープ」など、「ここに行かないと、チェンマイに来たことにはならない」と言われているほど。 さらに、山岳民族やビルマとの文化が交流する中で育まれた、北タイ独特のランナー文化は、チェンマイの建物や食事、工芸品の数々に色濃く反映され、最近ではアートとして世界中のアーティストから注目されています。 ランナー文化の伝統ある建物や山岳民族たちの伝統工芸をベースにした可愛い雑貨など、チェンマイはアート巡りやおしゃれな雑貨探しにもオススメです。 過ごしやすい気候と、のんびりした性格のチェンマイの人々 チェンマイは、バンコクと比べると比較的涼しい気候であることから、タイ人の間でも避暑地として人気です。 昼間は30℃から時期によっては40℃くらいいく日もありますが、朝晩は20℃〜25℃程度と涼しく過ごしやすい気温。 さらに、チェンマイは穏やかで素朴な人が多く、言葉も柔らかで優しい人が多いです。 海外なので油断するのはいけませんが、置き引きやスリはバンコクに比べると圧倒的に少ないでしょう。 バンコクは都市化し、わりとお堅い人が増えてきたのに対し、チェンマイではまだまだマイペインライ(タイ語で「大丈夫」とか「気にしない」という意味)の空気が漂う穏やかな雰囲気です。 マーケットやショッピングモールが豊富で、観光だけじゃなく住むにも便利な街 チェンマイ中心部(旧市街からニマンヘミン通り)は、直線だと5km、ぐるぐる回っても10km程度で回れるコンパクトさながら、大きなマーケットが3つもあります。毎日開かれているナイトマーケットに加え、週末のサタデーマーケット、サンデーマーケットは全部見て回るのは大変なほどお店が充実していて、いつも観光客や地元の人で賑わっています。 さらに日本人も買い物しやすいスーパーマーケットや、最新のショッピングモールも充実しているので、「何かが手に入らなくて困る」ということはそうそうないと思います。 圧倒的なカフェの多さ!ノマドに最適な街 チェンマイはノマドワーカーが非常に多く、タイ人外国人問わずスタートアップの起業家やフリーランスに人気の街です。 旧市街地の西側にあるニマンヘミン通りは、ノマドワーカーやタイの若者にも人気のエリア。 メイン通りから何本もの細道(ソイ)が伸び、その道それぞれに素敵なカフェやレストラン、マッサージ屋さんが立ち並びます。 どこも雰囲気がよくwifi、電源も完備され、ノマドするのに場所が困ることは絶対ありません。 さらに、カフェだけじゃなくコワーキングスペースも充実していて、街全体としてノマドワーカー歓迎ムードです。 ニマンヘミン通り以外にも、古都の雰囲気溢れる旧市街地、川を眺めながら作業できるピン側東側、郊外もカフェは充実しています。色々お店を開拓しながら、仕事するのも楽しそうですね。 アクティビティや伝統的な祭りも賑わうチェンマイ タイで有名な祭りといえば、4月に行われる「水かけ祭り(ソンクラーン)」と11月の満月の夜に行われる「ローイクラトン(イーペン祭)」。チェンマイでもこれらのお祭りは盛大に行われます。 中でも、チェンマイのローイクラトンはかなり規模が大きく、タイ国内でも有名。一生に一度は訪れたい祭りと言われています。 これらの季節は観光も非常に混み合うので、早めの手配がオススメです。 さらにチェンマイは車で少し郊外に行くだけで自然が豊かなため、動物たちと触れ合えるアクティビティも豊富。ゆっくり滞在される方は、郊外のアクティビティや小さな村への訪問もオススメです。 まとめ 以上、観光にノマドに、はたまた静養地としてもオススメなチェンマイの魅力をご紹介しました。 人も優しく、自然も溢れ、街全体的に便利で過ごしやすいので、女性のひとり旅や、初めての海外長期滞在にはぴったりです!